リプロスキン 効果 使い方

【リプロスキン】効果的な使い方※写真付体験レビュー※

リプロスキンの効果。そしてその使い方を説明していきますね。リプロスキンを写真付きで実践して体験してみましたので、どんな風にリプロスキンが届いてどんな感じの化粧水なのかイメージとして覚えてください
その前に「リプロスキン」についてですが、この製品はニキビの跡専用の化粧水。
大きな特徴として、「トリプルブースター」というシステムがニキビ跡に良い効果を与えられるとして、大変人気の化粧品です。
トリプルブースターのシステムって何?と疑問に思う人がいると思いますが、その点に関しては後々書いていきますね。
まず、この化粧水の調べとして以下の評価があります。

 

「使用感第1位」
「浸透力第1位」
「柔軟性第1位」
「利用したことがある第1位」
「変化を実感第1位」

 

 

様々な部門でニキビ跡化粧品類で非常に人気が高い商品です。
(日本アクネケア化粧品研究所調べ 調査年月2016年6月)

 

 

リプロスキンの動画

 

上記はリプロスキンを使用していくときのイメージとなる動画です。
リプロスキンを使用するとどんな効果が肌に現れるのか?目安になります。

 

リプロスキンの使い方

リプロスキンとは化粧水ですが、一般的な化粧水とそこまで使い方は違うのかというと実際そこまでの違いはないですね

 

しかし、リプロスキンを使用する上でキレイなお肌を手に入れている人にはその使い方にある共通点があるようです。
ではその効果的な使い方とは?

 

この下の図はリプロスキンを購入するとついてくる冊子になります。
これを見ながらリプロスキンを使用していくとより効果が肌に現れやすくなる使い方になります。
こちらにはより正確にリプロスキンの使い方が細かく書かれていますが、基本的にはそこまで強く気にしなくてもリプロスキン化粧水を通常のスキンケア通り使用していけば大丈夫です。

 

 

@必ず洗顔してから使用する

この点に関しては、通常の化粧水やオールインワン化粧品でも同じだと思いますが、洗顔後にすぐにご使用するという意識をしてください。長くても5分以内でのご使用が良いです。あまり洗顔後に長い時間空けてからつけるとその間にホコリや目に見えない菌なども付着したり、乾燥してしまう恐れがあります。キレイに洗顔した後って、水分も脂分もほとんどなくなっている状態。洗顔後は角層のバリア機能は停止していると思ってください。何事も素早くすることは大事ですね。

 

*ここでポイントなのは、顔を洗顔する前にまず軽くぬるま湯で洗うことをおススメいたします。
それから、洗顔をするより「毛穴」が開いた状態になるので汚れはとりやすく、さらに化粧水が浸透しやすいです

 

A肌全体に浸透するように使用する

これは、化粧水を使用する際に皆さん意外に多いんではないでしょうか?ワタシもついついやってしまいがちですが、「もったいない」ので必要だと思う部分にのみ使用する。要するに乾燥していたりニキビや赤みの部分だけ塗るといった具合のことを指していますが、できるだけ顔全体に使用するように心がけるほうが効果が高く出ているという情報があります。ですので、気持ちの中でケチって量を少なくするとお肌の手入れが満足にできていない状態になるので、「ちょっと多く出しすぎちゃったかなぁ…」ぐらいが良いです。ワタシも経験上、これは頷ける部分なので取り入れるとよいですね。使用量は説明書にも書いてありますが、自身でアレンジするのもよいでしょう

 

*経験上、意外に「ちょっとだけでもつければ効果あるだろう」と思われがちですが、化粧水の場合ちょっと違います。
あんまり少なめでやると、浸透量が少なくてなんの効果ない状態にもなりかねないです。使用したあとつけた場所を軽くポンっと何度か叩いてみて化粧水が馴染んでいるかを確認するほうが良いですね。始めだけで良いですけど、大事ですね

 

必ず保湿する

大事なことですね。乳液やクリームをしてお肌にフタをしてあげないとお肌が乾燥しやすくなり逆に悪化する危険性がありますね。女性の方ならこの辺ほとんど熟知されていると思いますが、オールインワンでないため必須ですね。*但しピーリング効果のある化粧品との併用は避けてください

 

 

さらに効果をヨリ高めてスッピン大丈夫肌を目指したい!

 

・1回の使用量よりも回数を増やす。
(例)以前:1日に朝1回だけ出勤前に化粧水を使用していた
               ↓
   以後:1日に朝・夜2回に化粧水の数を増やした

 

どんな化粧水でも適正量があります。そして、化粧水など保湿をする際はお肌によってで1日1回で大丈夫な人もいれば、1日3回、4回行わなければダメな人もいます。乾燥した季節、環境によってマチマチでさらに加齢とともにターンアラウンドは長くなるので”回数”の意識は大事ですね

 

・化粧水をつけた後に顔をパンパン叩くのはやめたほうが良い。
なんとなく、そのほうが浸透しやすいかなあ〜と思われがちですが、基本やらないほうが良いです。それをしなくても肌に自然に成分は浸透していくのでそっとしておきましょう。メリットよりリスクのほうが高いです。

 

・基本的に数ヶ月単位で取り組む
とにかく継続をすること。
これを意識しないとダメです。魔法のように数回つけて元通りのような特効薬はどこを探してもありません。何事も物事を極めるとき。仕事を覚える、スポーツを覚えるときもそうですが、ある程度の経験と練習を重ねた上でそれが、力になり、さらに力がつき、実力になっていきます。
肌もある程度継続しておこなっていけば、傷ついた肌も少しずつ治り⇒回復⇒肌細胞が良くなる。これになるにはどうしてもそこまで肌を育てないとダメです。目安は約4ヶ月がリプロスキンが推奨です。

 

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リプロスキンの実践体験レビュー※写真付※

 

 

リプロスキンが届いて、箱を開けてみるとこんな感じになっています。けっこう思ったよりも冊子が入っていたり、体験者レビューのリプロスキンのクチコミや使い方やお得なピカイチのリプロスキン以外の商品情報やスキンケアについての上手な使い方ガイドや肌質の違いなどを「これでもか!」というぐらい丁寧に説明している冊子が幾つかあります。おそらくこうした考慮がリプロスキンがニキビ専用化粧水とトップクラスに有名になった理由の一つなんじゃないかな?と勝手に想像しました(笑)

 

でもこのリプロスキンについてくる冊子だけでも色々とスキンケアやニキビについて勉強になります。

 

 

そしてリプロスキンを箱から取り出すとこんな感じになります。
この辺は普通の化粧水となんらか変わりはありませんが、容器はけっこうオシャレですよ。

 

 

そして、リプロスキンを空けるとこんな感じになります。
別にこれは変わったところはないですが、ちょっと意外な点が一つありました。
それは…
「けっこう良い匂い」であることです。
香水というわけではないんですが、私はキツクなくふんわりした香りがちょっと気に入りました。

 

 

ちょっと今回は手の甲につけてリプロスキンの浸け心地を見ていただきたいと思います。
リプロスキンをつけてみた効果ですが、まず刺激は全くありません。
驚くほど自然に浸透していきます。
もちろん顔につけても同じです。

 

 

そして浸透性も高く、肌への馴染みも素晴らしく良いです。
これは独自技術のトリプルブースターシステムというリプロスキンの浸透向上システムによるものだと思います
そして、リプロスキンを顔につけて塗った効果ですが段々と肌の色素沈着が薄くなっている感じがします。

 

リプロスキンは購入すると詳しく書いてあるのですが、「LIGHT」「BASE」「RICH」の更に3種類分かれているようです。
そして、一般的にリプロスキンは「BASE」になるのですが、これが一番ニキビに広く効くタイプのようで、「ニキビ」と「ニキビ跡」のケアにナノBテクノロジー3.0と呼ばれる、細かい粒子が肌に浸透し徐々に肌の内部からニキビを少しずつ和らげていくような作用があるようです。

 

基本的にはリプロスキンを購入使用と思っている人の大半は「ニキビを薄くしたい」という目的が強いと思いますが、同時にニキビが既に出来ているということはその前にニキビもありそれが潰れて色素沈着してシミや赤いブツブツ、斑点みたいな状態で顔の一部分が変色してしまっている人もけっこういらっしゃると思います

 

そういった人はこのリプロスキンであれば、段々とニキビも薄めることができ、色素沈着したニキビ跡も同時にケアしてくれることになるので一石二鳥だと個人的に思います。

 

 

上記はリプロスキンの冊子の一部ですが、このようにニキビトラブルは「ニキビ⇒ニキビ跡⇒シミ」の順で症状が悪くなっていきます。

 

リプロスキンはニキビの一連の状態に万遍なく使用できる化粧水で更に先ほど話した「ナノBテクノロジー3.0」というリプロスキン販売会社のピカイチ独自の技術により肌への浸透度は高めて10代〜60代までのニキビ、ニキビ跡に悩む人のために〜50年間のスキンケア〜を目的として作られた製品のようです。

 

 

私も最初はニキビもそうですが、それよりもニキビ跡とシミが混ざった状態になっていて非常に困っていたのですが、リプロスキンを使い始めてから徐々に効果が現れ始めて段々とそれが解消されてきたので非常に満足しています

 

リプロスキンの人気の秘密の効果

 

リプロスキンの人気の秘密は”トリプルブースターシステム”にあります。一見聞くと、「なに?クルマか何かなの?」みたいに思う人がいると思います。少なくとも私はそう思いました(笑)ただこれがリプロスキンのポイントであります。

 

 

図を見る限りだと、あまりよくわかりにくいと思いますが、カンタンに言うと”浸透力”がポイントになっています。
「浸透力?」と思う人もいるかもしれませんが、そもそも化粧水とはいうのは顔につけてお肌をキレイにする…… ですが、それは化粧水が肌にしっかりと溶け込んでいかないと効果がありません。というよりそうでなければ意味がない。
これが、リプロスキンの人気の秘密です。

 

 

そして、その浸透力に特化した化粧水でありますが、弱点はあります
それはあくまで化粧水だということ。

 

なので、乳液や保湿をその後つけるのは必須です。

 

ここで思うのが、それであればオールインワン化粧水の方がお得だし良いじゃん!と考える人もいると思います。実際私の感想としても、オールインワン化粧水の方が「化粧水+乳液+クリーム」もあって得だと思いますし、それでも充分だと思います。

 

ただ個人的に私がオールインワン化粧水を使用して思うことが、ホントに化粧水と乳液とクリームの3つが満足に効果を発揮しているのか?という疑問があります。

 

私の場合、なんとなく3つ合わさってる分、一つ一つの効果がどうも薄いような気がします。これはたまたま使用しているものが悪いのかもしれませんが、何個か使用した限りだと保湿性が弱いという印象が強いです。

 

ですので、これはリプロスキンを使用する場合はこの点に関しては人それぞれですが、あまり美容に関してそこまでこだわりが強くない人は買わないほうがよいかもしれません。ただし、化粧水の効果自体は多くの人が非常に高い評価をしているので、

 

・本気でキレイになりたい。
・これ以上老けた顔になりたくない。

 

上記のような気持ちがある人は使用してみるのはアリです。安い商品はどんなものでそれなりですが、高いものは効果に比例することが多いです。

 

そして、話しは戻して効果についてですが、
導入型化粧水であるということ。

 

その化粧水の役割の過程でまず、ゴワゴワに固まった状態の肌は古い角質で詰まり美容成分が浸透しにくい状態です。
図の右上を見ていただくとわかりやすいですが、リプロスキンはまず角層を柔らかくしてから化粧水の水と美容成分を浸透させていきます。

 

これがかなりのポイントです。

 

化粧水で値段が安いものだと、ただ単に美容成分を含んでいるだけのもの。
浸透力などを関係なしにスッキリ感で揮発性が高いものを多く含んでいるだけのもの。

 

これは、基本的にほとんどの人は判断がつかないものです。
わかるのは、商品開発をした薬品成分に特化した一部の人しかわからないことだ思います。

 

ただここの表だけではわかりづらい表現しづらい部分がリプロスキンの特徴であり、

 

人気


口コミ


評価

 

それぞれが高い理由でもあり、実績がある所以です。

 

 

日本アクネケア化粧品研究所調べでこのような実績評価があります。
こだわりやホントに良い商品というのは、
目に映らない部分に”力”を注いでいるということです。

 

宣伝などでとにかく認知度を高めて、たくさん商品を売れば良いという考えのメーカーや商品であればこのような評価はありません。やはり”良い商品”というのは結果が後についてくるものです。

 

>>リプロスキンの購入とお値段について

 

トリプルブースターシステム

 

 

トリプルブースターシステムの一環として、水、油、潤いがそれぞれ役割を果たしています。

 

水に溶ける美容成分が、肌にしっかりと浸透しやすいように調整しています。そして、その調整のキモがPH。PHとはアルカリ性、酸性、中性の3つがありますが、これが中性の時が一番吸収されやすくこのバランスコントロールをして美肌成分がしっかり届くようになっています。

 

この美容成分が、
◇グリチルリチン酸ジカリウム
◇プラセンタエキス
◇ヒアルロン酸

 

いずれも美容成分ではトップクラスに有名な成分がバランスをとっています。

 

エマルジョン技術で届けにくい油も浸透させます。(エマルジョンとは意味的には水と油の相反するものを結合の意味合い)これにより油溶性成分も浸透させます。

 

この美容成分が
◇スクワラン
◇フェルラ酸
◇コメセラミド

 

お肌の保護、整肌、保湿を兼ねた成分です。

 

潤い

この潤いを角質層まで、美容成分も浸透しやすいように手助けしています。

 

この美容成分が
◇アマチャヅルエキス

 

細胞に存在する「アクアポリン」という水の通り道と揶揄されるもの活性化させ、浸透のサポート。

 

 

 

上記の3つがそれぞれバランス良く作用し、”ただの化粧水”ではなく、”しっかり美容成分を肌の内部まで送り届け、美容を保つ仕事をしてくれる化粧水”になっているわけです。

 

ニキビとはそもそも何が悪いのか振り返ってみると…

 

 

ニキビとは元々原因として、ストレス、食生活、気温や元々の肌質、加齢など原因は様々ありますが、一つ言えることが誰でもニキビはできるということ。

 

そして、ニキビの跡は消えにくいということです。

 

そもそもニキビというものは乾燥肌、敏感肌、脂性肌、混合肌のどれであってもできます。

 

□乾燥肌や敏感肌は文字通り、肌が乾燥して保湿が出来ていない状態になっているため、目に見えない細菌によって肌が傷つけられできやすく、角質肥厚から毛穴が詰まりニキビができる
□脂性肌の場合はこれまたアクネ菌などが原因で繁殖が高まり角質、毛穴が詰まりニキビができる

 

つまり毛穴詰まりがどの肌質でも原因なのです。

 

なので、この”詰まりの原因”をなくすことが単純明快な解決策になるのです。

 

この詰まりをなくすという解決策は何か?
これがこのリプロスキンの効果の特徴である”浸透力”になります。
浸透力が強いということは詰まりを蹴散らしていくことになります。

 

それが、リプロスキンがニキビやニキビ跡に強いと言われる所以です。ニキビ跡も治しにくいと言われていますが、肌が正常な状態の動きを再開するようになれば肌細胞は治癒力があるため段々と改善する可能性が高いです。

 

これだけだとわかりにくいと思いますので、さらに下の表で他社製品と比較した図があります。

 

他社製品との比較表

 

 

他社と比較すると図のようになります。
値段に関しては、実際安いものや高いものは探せばいくらでもありますが、肝心の効果が不透明です。

 

ですが、最大のポイントはなんといっても
”浸透力”

 

これがなんといってもポイント。
美容は保湿が命!と言われていますが、
その保湿もお肌に浸透しなければ意味がありません。

 

 

美容成分をたっぷり閉じ込めたナノ化カプセルが深まで浸透しっかり浸透。
その際に下記の特徴が大きく効能を引き上げます。

2つの有効成分
■グリチルリチン酸ジカリウム
■水溶性プラセンタ

8種の美容成分
■ダーマホワイト
■ホメオシールド
■低分子コラーゲン
■低分子ヒアルロン酸
■酵母エキス
■イソフラボン
■アロエエキス
■ゼニアオイエキス

 

2つ有効成分がまず優しく肌に浸透して角質層に行き渡り、8種の美肌成分がカプセル状にギュギュッと凝縮されナノ化して肌の奥までしっかりと届く働きがあります。薬事法によりハッキリと効果があるとは個人差があり言い切れない部分が歯がゆいのですが、性能効果は確かです。

 

上記の他社比較の画像にも載っている低刺激が◎。
お肌へのダメージ力に関連することである低刺激なのかどうかも重要。刺激のある化粧品だとそれも返ってニキビの原因になります。
そして、低刺激というのは重要です。
ハッキリというと基本的に刺激が強い化粧品は良くありません。

 

肌がビックリして細胞に負担をかけるからですが、爽快感がある商品というのは私が使用した経験からも調べてみて経験からもダメです。

 

なので、この低刺激というのは隠れたポイントです。

 

リプロスキンの口コミは?

 

そのほか使用感としてリプロスキンの口コミの意見は果たしてどうなのか?気になることであると思います。
↓にあるリプロスキンの体験者購入者のレビューの口コミでは一部参考例としてこのような意見があります。

 

 

例として上記のような意見があります。
その他にもリプロスキンの口コミとして…

 

 

女性A: 評価☆☆☆☆☆ 大変満足

 

リプロスキンを使用した動機は市販ではあまりパッとしたニキビ専用の化粧品が販売されていなかったのが理由です。

 

それからネットで探してみました。楽天やyahoo、amazon、価格ドットコム、知恵袋、みんなの意見などを徘徊してたどり着いた商品が”ニキビ痕専用のリプロスキン”という化粧品でした。

 

高評価ばかりで最初は「ホントかな?」という疑惑もありましたが使用してみると、まず驚いたのが刺激が全然感じられなかったこと

 

スッとお肌に馴染む感じで最初「んっ?」って感じでしたが、使用していくとお肌のトーンも徐々に明るく回復していき、肌もキメ細かくなっているように感じました。

 

少し肌が年齢も30歳を超えて黒っぽい色になってしまっていたので非常に嬉しかったです。
ニキビ痕に関してもまだ完全ではないですが、色素沈着は徐々に薄まっている実感があります。

 

 

 

女性B: 評価 ☆☆☆☆★ かなり満足

 

ニキビ痕がおでこに出来てしまっていてずっと気になっていました。そこでリプロスキンを購入してみました。

 

お値段はできれば、お試し用みたいなものがあればよかったのですがそれがなかったので、とりあえず1本試しに使用してダメそうならやめればいっかと思い買いました。

 

ニキビ痕のケアを目的で最初買ったのですが、普通の化粧水としても効力はグッと高いです。あと化粧のノリも良くなり浸透力や成分はやはり高いものなんだと思います。

 

 

ニキビ痕に関しても「ボコっ」と目立ってた場所がかなり小さくなってきたので、印象は良いです。ただまとめ買いとかのコースもできれば欲しい…。

 

 

 

女性C: 評価☆☆☆☆★

 

リプロスキンを使用して見てから、1週間〜10日間くらいしてから同僚に「○○さん、こめかみにニキビなかった?上手く化粧でごまかした(笑)」

 

みたいなことを言われて、驚きました。

 

自分の評価よりも他人の意見のほうがハッキリわかるので、効果はあるんだとわかりました

 

 

ただ私としてももう少し容量がほしいなというのが正直な意見です。


 

上記のような意見が口コミ例としてありました。
リプロスキンの場合は「ニキビ専用」化粧水としては効果は他製品と比べてかなりの差があるくらい評価は高いです。
売れ続けている秘密はやはり「しっかりと嘘のない効果」であることがわかいます。

 

>>【成分一覧】リプロスキンは何が入っている?<<

 

まとめ

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。
リプロスキンは繰り返しますが、化粧水のみです。
ですので、漬けた後必ず乳液、クリームを塗ってお肌にフタをしてあげてください。
詳しくは⇒リプロスキンの使用後は保湿をしてください

 

そうすればリプロスキンは化粧水だけでこんなに素晴らしい効果がある化粧水なので、続けていけば効果はしっかり現れるでしょう。少なくとも私が知る限り、一般の人の評価の中でもトップクラスに高いものです。

 

ただし、本気で肌に興味がなければ安い化粧品でも良いと思います。

どのみち、リプロスキンを使い方としてはある程度継続的に使用しないと効果の違いやお肌の影響もハッキリと現れにくいです
これに関してはどの美容品でも同じこと

 

ただリニキビに対して本当に悩まれている人はリプロスキンを使用し続けて、「ニキビ痕が薄くなった」「色素沈着が消えた」「ニキビが目立たなくなった」「ニキビのポツポツができなくなった」「素肌が白く透明感があるお肌になってきた」などの意見はたくさんあります。

 

ですので、その点よく考えてモット詳しく知りたい人は販売ページでより詳しくご検討ください。

 

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