リプロスキン 浸透力

化粧水は浸透力が命!リプロスキンの凄い技術

 

 

スキンケアで化粧水をしている人は知っている人も多いかもしれませんが、
今回はリプロスキンの浸透力についてちょっと書いてみました。

 

上記は【ナノBテクノロジー3.0】と呼ばれる有用成分を10億分の1メートルサイズまで小さくさせた浸透技術。

 

肌というと表面の肌として表皮(深層、基底層、有棘層、顆粒層、角質層)このような順番で構成されています。

 

そしてこの層は真皮と比較すると主に大事になってくるのがバリア機能。

 

外的刺激から肌を守る役割ですね。
そして、リプロスキンというとこの表皮に関わってくる部分が多いです。

 

リプロスキンはニキビ専用の導入型化粧水として数ある化粧水の中でもトップクラスの効果と口コミの評判で人気が高いですがこの表皮への浸透効果が凄いと考えられます。

 

 

そして、この肌細胞の表皮にしっかりと浸透する成分でないと意味はなく、
更に浸透した成分に効果がなければ肌につけたとしてもニキビやニキビ痕の減少、解消には至らないです。
この部分を両方ともクリアした化粧水がリプロスキン。

 

リプロスキンの場合は成分もしっかりとして考えられて使用されています。

 

”有効成分

・グリチルリチン酸ジカリウム・水溶性プラセンタエキス

 

その他の成分
・水溶性コラーゲン液-4・加水分解コラーゲン末・ヒアルロン酸Na-2・加水分解ヒアルロン酸・アロエエキス-2
・ゼニアオイエキス・海草エキス-1・大豆エキス・ワルテリアインディカ葉エキス・デキストリン・酵母エキス-4
・米ヌカスフィンゴ糖脂質・D-マンニット・濃グリセリン・水添卵黄レシチン・卵黄リゾホスファチジルコリン・リン酸3Na
・無水クエン酸・グルコン酸Na・クエン酸・クエン酸Na・POE水添ヒマシ油・フェルラ酸・BG・1,2-ペンタンジオール
・フェタキシエタノール・ソルビン酸K・精製水・香料”

 

>>成分について

 

リプロスキンは導入型化粧水としてピカイチが販売しているニキビ用の特化した化粧水ですが、
その中でもとても大きな特徴の一つに「非常に高い浸透力」が理由の一つとして挙げられます。

 

もし、
「浸透力?化粧水に大事なのは成分だけでしょ?」

 

と思っている人がいたらこれは覚えておいたほうが良いです。

 

リプロスキンの使い方動画

 

 

 

 

 

上記はリプロスキンを使用する際のイメージとなる公式の動画です。

 

リプロスキンを使用するとどんな効果が肌に現れニキビをケアできるのか?
具体的にどのように薬用ブースター化粧水のリプロスキンを肌に使うのか?
どのくらいの期間ニキビや色素沈着やシミ、赤みに使うのか体験談も述べられています。
目安がわかる動画になっています。

 

 

 

私もスキンケアについて本を何冊も買って、色々と数年勉強してみましたが特に化粧水に関していえば「浸透力」は「成分」と同じくらい大事です。

 

逆に「浸透力」がない化粧水、美容液を買って肌につけても全く無意味なことすらリアルにあります。

 

それほど「浸透力」というのは大事なものなんです。

 

 

その浸透力がリプロスキンは先端浸透(角質層まで)技術の
「ナノBテクノロジー3.0」というものでしっかりと肌に浸透させることができているため、
ニキビ、ニキビ跡専用の化粧水として売れ続けている秘密でもあります。

 

本サイトでリプロスキンの効果を試した記事も載せていますのでイメージをそれを見て肌変化どのようになっていくをイメージしてみてください。
>>リプロスキン効果による肌変化

 

リプロスキンのナノBテクノロジー3.0とは何?

 

難しい内容なので細かすぎる点はわかりません。
ただ要約すると、
「ナノテクノロジー」と「ブースターテクノロジー」を掛け合わせたものが

 

「ナノBテクノロジー」と呼ばれるもので、それは成分のサイズをコントロールすることができ最小サイズは10億分の1メートルまで小さく、成分を選んで浸透スピードをコントロールすることができるといわれているものです。

 

しかも、その技術は10億分の1メートルサイズにまで縮小させてくれるといもの。
そのため、肌は実際イメージよりも奥まで浸透させることが難しいと言われていますが、このリプロスキンの最新の浸透技術によりそれを実現させてくれるといわれています。

 

 

一般的に私も勉強した中だと例で言うと「プラセンタ」という成分がありますが、これも実は種類として「ブタ」「馬」「羊」「人」「植物」などがあります。

 

これらも規約や医療でしか使えないものがあり、割愛しますがこの成分も肌に浸透させるにはある程度細かい粒子にしないと肌の細胞まで行き届かず効果がない場合もあります。
ちなみに”コラーゲン”なども特にそれが問題視されています。

 

▼リプロスキンの浸透力による肌変化は?▼

 

なので、このリプロスキンのナノBテクノロジー3.0の浸透力というのはとても重要であり、本来は他の化粧水メーカー、化粧品なども是非取り入れてもらいたい技術でもあります。

 

これがリプロスキンの凄い技術でもありリプロスキンの非常に高い効果やクチコミでも人気であり続ける秘密でもあるということです。