リプロスキン 違い

一般的な化粧水とリプロスキンって浸けたとき何が具体的に違う?

この意見は私がリプロスキンを実際に使用してみて思った感想の記事になります。
リプロスキンを使用したことがない人だと実際そこそこ通常の化粧水と比べると値段が良い分具体的に購入前に知っておきたいという人が多いと思います。

 

刺激がほとんどない

 

まず私が一般的な化粧水とリプロスキンを肌に浸けた状態で思った
一番の印象は”刺激がほぼ全くない”という点です。

 

スキンケアを勉強して色々と化粧品を試していると誰もが聞くことだと思いますが、基本的には肌に化粧水やスキンケア品を浸ける際刺激がないということは非常に高いポイントです。

 

 

揮発性が少ないことは肌にとっても余計な刺激がなくダメージを受けません。
馴染みやすいということ。

 

 

リプロスキンは肌に塗った際に肌がひんやりする感じや、冷たい感触が全くないです。

 

全くないというとちょっと語弊があるかもしれませんがほぼ感じません。

 

しかもこれは冬のひんやり冷え込んだ朝にリプロスキンを使用して顔肌に浸けてもほとんどそのような感触を感じません。

 

 

浸透力

 

そこが、まず圧倒的に一般的な化粧品とりプロスキンを比較した際に現れる差です。
あと、気になる点では”浸透力”。

 

これにも差が大きくあるように感じます。私もあまり昔はこの辺について特に考えもしませんでしたが、良い化粧品メーカーほどこういった化粧品作りをしています。

 

 

もちろん大手とか中堅会社、小さい会社とか関係なしです。
特にこの辺に関しては会社の規模は関係なく”差”が出ますし、何より「一度使ってみないとわかりません」。

 

 

 

やはり化粧水は一見成分ばかりに目がいきがちですが、この技術はキチンと必要不可欠です。

 

この差は一見簡単に見逃しがちですが、化粧水というのは平たく言えば「良い成分が肌に負担なく、キッチリ浸透して言ってくれているかどうか」がシンプルに大事です。

 

 

 

なので、化粧品の裏面で「プラセンタ」「コラーゲン」「セラミド」「植物エキス」などが幾らズラぁーと書かれていても浸透していなければ無意味。

 

 

もし「浸透していなければ浸けていないのと一緒」になります。それほど”浸透力”は化粧水において大事なものです。ちなみに化粧品の成分は思った以上に肌に浸透されにくいです。それほど細胞が細かいです。

 

なので、この辺は今もし使用している化粧品でも振り返って全く効果を感じられないようでしたら変えてみることも大事です。いうなれば化粧品とはそういった部分は不透明であり、グレーな部分です。

 

まとめ

 

今回は「一般的な化粧水とリプロスキンの違い」について記事を書いてみましたが、今のスキンケアの見直しも含めて色々検証してみてください。

 

 

 

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