リプロスキン ブースター

リプロスキンはブースター化粧水

ブースター化粧水という言葉を聞いたことがあるでしょうか?

 

これは別名「導入型柔軟化粧水」とも呼ばれ主には化粧水を浸ける前にこれを肌に浸けてスキンケアを行うと、後につけて化粧水、乳液、クリームに含まれている成分がより肌に染み込んでいくような役割のある化粧水です。

 

 

リプロスキンは分類としてはこの「ブースター化粧水」という位置づけでもあります。

 

 

 

ただかといってリプロスキン単体でも効果はないのか?

 

というとそうゆうわけではありません。

 

 

 

要するに使い方次第。
リプロスキンを肌に浸けた後にこれを浸ければより一層効果が増すというわけです。

 

 

 

リプロスキンは使い方次第でも大きく変わります。

 

 

あとブースター化粧水の特徴として、
肌を柔らかくする
肌の奥への浸透力を上げる
という効能があります。

 

 

 

これは一見「そんなの意味あるの?」と思うかもしれませんが、大アリです。

 

 

例えばどんなに良い化粧水でどんなに良い成分を含んでいるものがあったとしても肌の奥に浸透しなければ意味がありません

 

 

 

 

化粧品の多くは浸透具合からすると肌の「表皮」と呼ばれる「皮脂膜」や「角層」や「顆粒層」と呼ばれる部分までしか浸透していないことが多いと言われています。

 

 

 

なので、化粧品の多くはこの部分のバリア機能の核となる「セラミド」と呼ばれる成分が非常に人気なのです。

 

 

 

このセラミドと呼ばれる成分はもちろん非常に素晴らしいです。

 

壁を外側からの刺激や細菌から守ってくれるものなので必要不可欠です。

 

 

 

ただ肌の弾力やハリ、若々しい赤ちゃん肌のような肌を左右する「真皮」の部分。

 

いわゆるさらに下の「有棘層」や「基底層」の下の部分にある「コラーゲン」「エラスチン」「ヒアルロン酸」部分まで浸透がされることが非常に難しいです。
おそらく普通にスキンケア化粧品をしているだけでは、届くことはほぼないと思います

 

 

 

それだけ肌細胞は思っている以上に細胞のすき間が細かく、成分が行き届くのが難しいです。

 

 

 

 

これをリプロスキンはブースター化粧水としてサイズを10億分の1メートルサイズまで縮める「ナノBテクノロジー3.0」という技術を用いて非常に小さくサイズで肌に送り届けています。

 

 

 

ただこれだけ浸透技術に特化したブースター化粧水であるリプロスキンでも色々な肌質の人がいらっしゃるため「角層の奥」までは届くことが可能という明記をしています。

 

 

 

 

それだけ肌の細胞って行き届けるのが難しいとされています。

 

 

肌の位置としては一番上の「皮脂膜」に浸透しているかいないかレベルの化粧品もあるんではないかと思います。

 

 

 

 

特に年齢が30歳を超えてくると肌も固くなり始めて、
よりゴワゴワ肌になっていき肌への浸透力が非常にされにくくなっていきます

 

 

 

 

なので、リプロスキンのブースター化粧水は普通のスキンケアをする上でも浸けたほうが良い化粧品です。

 

 

>>リプロスキンの成分

 

 

化粧品の場合成分だけにどうしても目が行ってしまいがちですが、こういう事情もあります。

 

なので、リプロスキンはニキビケアの化粧水としての知名度やクチコミが良い理由です。

 

 

 

リプロスキンは使い方次第で肌に与える影響は非常に効果的にもなるブースター化粧水なので覚えておいてください。